「日本の美 2009年カレンダー」販売店・購入・ショップ情報。BEAM (株式会社 ハゴロモ)

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日本の美 2009年カレンダー

BEAM (株式会社 ハゴロモ)

BEAM (株式会社 ハゴロモ)
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麻美ゆま 2009年カレンダー

トライエックス (株式会社 ハゴロモ)

トライエックス (株式会社 ハゴロモ)
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穂花 2009年カレンダー

トライエックス (株式会社 ハゴロモ)

トライエックス (株式会社 ハゴロモ)
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岡田姉妹(真由香・潤音) 2009年カレンダー

トライエックス (株式会社 ハゴロモ)

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Rio 2009年カレンダー

トライエックス (株式会社 ハゴロモ)

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THE SEX 美女の迷宮 2009年カレンダー

トライエックス (株式会社 ハゴロモ)

トライエックス (株式会社 ハゴロモ)
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セクシー・エンジェル 2009年カレンダー

株式会社 ハゴロモ

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ボンデージヌード 2009年カレンダー

株式会社 ハゴロモ

株式会社 ハゴロモ
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母子の虜 (MUJIN COMICS) 風船クラブ ティーアイネット 母子の虜 (MUJIN COMICS)
 ★4の中。
 著者の33冊目くらい。

 同じ年頃の息子をもつ母子家庭同士ということで親しくなった友人の、その息子との赤裸々なスキンシップを目の当たりにして、ショックを受けた女性は、足下もおぼつかない這々の体でたどり着いた我が家で、はたして彼女のパンツを肉棒に巻き付けて恍惚と自慰に励む息子と対面してしまうハメとなる『母子の虜』は、息子可愛さゆえの性欲処理の手伝いから始まって、疼く己が肉体が理性を吹き飛ばし幸せすぎる背徳の泥沼にどっぷり浸かってゆくまでを描いた全5話。
 同じ母子家庭ということで仲良くなった友人との帰り道、母親と肉体関係にあることを告白し合った二人の少年は、お互いの母親を二人がかりで散々破壊的に攻め倒し、Wフィスト・電極3点責め・スパンキング・クリ縛り・蝋燭・唐辛子責め・野菜責めとハイテンションな行為に終始し、一つ屋根の下で攻守入り乱れた性生活の幸せな日常に埋没する『ままくらべ』は、のっけからリビドー全開なため、背徳感は極めて薄く重さはないけど、快楽に対する探求心は抜群な全5話。

 はたして近作の購入は相当に飛び飛びでなので偉そうなことは言えませんが、ただエロだけを撒き散らしていた初期作品から僅かのうちに展開力が身につき、瞬く間に人気者となり、ハードなガチロリ路線で一世を風靡し、熟女系にシフトしたあとは、『欲望の泥沼に墜ちてゆく過程』や『破壊的性描写』を主に描き続けてこられた作家様ですが、とにかく展開がエロ一直線なのが特徴なので、成コミにエロ以外の感動を求める方にはお薦めしにくいのも事実です。

 もう少しだけポップだけど基本的には艶優先な表紙通りのキャラデ。

 やっぱり剥き身の欲望が素晴らしい限り。

 白目剥いて舌突き出して正直にイキマクル姿が感涙もの。

 母子姦がストライクでエロ至上主義の方へなら超お薦め。

 そろそろロリも観たいなあ…。
ブラッド・ランチ (メガストアコミックスシリーズ No. 150) TYPE.90 コアマガジン ブラッド・ランチ (メガストアコミックスシリーズ No. 150)
 ★4の上。
 巻中カラー10頁含む、全9話で描かれた表題作『ブラッド・ランチ』に描き下ろし10頁の番外編を加えた丸ごと長編な著者の8冊目。
 カバー内にステキなオバカ漫画アリ。

 大学通学のため下宿生活を始めることになった主人公の青年『氷室』に、容赦なく降り注ぐ、その家の住人の毒牙。
 妖艶な爆乳未亡人『ゆずは(表紙右)』。
 ツン娘な貧乳女生徒『みやび(表紙左)』。
 実は二人ともサキュバスで、吸血に走らないように男の精を下のお口(尻穴メイン)で取り込む必要性があるとか。
 でもって、性徴期に至った娘みやびの初めての贄として、氷室が適合者かどうかゆずはが吟味しながら二人の行為を見守るというのが、前半部分の大筋。

 4話での氷室の態度を評価したゆずはが、二人を放任することを決意した後は、世代交代な最終話まで、話はけっこうドタバタするけど。

 ゆずはの贄である『草薙』とか、みやびの妹の『さつき』とかも、そこそこ活躍してくれる反面、氷室やみやびの学友たちとか、ロリ娘『シグレ』とかの役どころは微妙で、使い捨てキャラっぽくなっちゃったのがちょい残念。

 長編になるとシチュ優先で組み立てるあまりキャラを上手く使い切れない欠点が相変わらず露呈してしまったけど、今回は主題である二人のキモチの移ろいがコマ展開で秀逸に描かれていて、ドラマとして観ても味わい深かったです。

 幻想譚な定義付けのワリには不思議味ぱ希薄。

 前作『天使の雫』収録中編『TENCHU天使』の破壊力には今一歩及ばずも、フルスイングの両拳をぶち込むなど抜群のハードさを演出。

 サービス過剰の汁描写もいつも通り。

 構成的な欠点もあるけど、一冊の本としての完成度は8冊中ベスト。

 無論、破壊的な性描写が苦手な方なら絶対にパスしてくださいませ。

 愛という名のスパイスを、垂れ流される剥き出しの肉欲にちょっぴりまぶした逸品。
極限玩具 (メガストアコミックスシリーズ No. 114) さいこ コアマガジン 極限玩具 (メガストアコミックスシリーズ No. 114)
もともと強制系が好きなので買いましたが、これほどまでとは。 女の子が痛がってて苦しそうなのがスゴイ伝わります。 最後の話では小学生位の子が親の目の前で犯される… 痛々しいです。
ハードなのが好きな人は買いです